第13の小径 | Luminareo

第13の小径

ג(Gimel:らくだ)

2017-02-11

「形成の書」の記述

第十三の小径の名は「合一へ導く意識 (Sekhel Manhig HaAchdut)」である。
これは栄光の本質であるためそう呼ばれる。
それは合一したスピリチュアル的存在の真の本質の完成を象徴する。

四世界別の照応

タロット
アツィルト女祭司長
銀の星の女司祭
ブリアー銀色
イェツィラー冷たい淡い青
アッシャー空色に光る銀色

小径ごとの照応

方位
所属セフィロトケテル、ティファレト
瞑想遥かな記憶の開発
創世記かみこれ(乾いた地と水の分離)をよしたまへり(一章十節)
文字の分類複字
発音ギメル
対応ラテン文字GJ
ゲマトリア3
惑星・十二宮月(☽)
元素水(🜄)
音程G♯A♭
機能戦争・平和
意識潜在意識、記憶
象徴ג、☽、🜄、ヴェール、透視能力
神話の神々エジプト神話:イシス、アヌビス、コンス
ギリシャ神話:アルテミス、ヘカテー
ローマ神話:ディアーナ
ケルト神話:アブノバ
北欧神話:ウル
ヒンドゥー教:バンカ・ムンディ
マヤ神話:アフ・タバイ
アステカ神話:カマシュトリ、ミシュコアトル、オポチトリ
シュメール神話:未同定
動物
植物アーモンド、マグワート、ヘーゼル
宝石ムーンストーン、真珠、水晶
武器弓と矢
香料カンファー、アロエ
作用透視能力、夢占い